Orico Card THE PLATINUMのメリット・デメリット!ETCカード・年会費・手数料・ポイント徹底比較

Orico Card THE PLATINUMのメリット・デメリット!ETCカード・年会費・手数料・ポイント徹底比較 オリコカード

Orico Card THE PLATINUMはプラチナカードでありながらインビテーションが不要で、20歳以上で安定した収入があれば誰でも申し込みが可能であることから人気があります。

24時間・365日対応のコンシェルジュや空港ラウンジの利用といった多彩な特典や優れた付帯保険はまさにプラチナカードにふさわしいといえます。

Orico Card THE PLATINUMのメリットやデメリット、ポイント還元率、ETCカードの発行などについて詳しくご紹介します。

  1. Orico Card THE PLATINUMの基本スペック
  2. Orico Card THE PLATINUMのメリット
    1. 年会費はリーズナブルなのにプラチナカードの特典はしっかりついてくる
    2. 海外旅行傷害保険など、付帯保険が充実している
      1. キャッシュレス診察にも対応
    3. ポイント還元率が高く、さらにポイントがアップする特典がいろいろある
      1. 貯めたポイんtおが使いやすい
  3. Orico Card THE PLATINUMのデメリット
    1. 付帯サービスを利用する予定がなければ他のカードを作った方がよい
    2. 他のプラチナカードに比べるとサービスが限定されている
    3. ショッピングの利用限度額を上げるには審査が必要
  4. Orico Card THE PLATINUMのポイント制度
    1. もともとのポイント還元率が高い上に、還元率をさらに上げる特典が満載!
    2. 「オリコモール」を経由してショッピングをするとポイントがアップ!
    3. 貯まったオリコポイントは、「オリコポイントゲートウェイ」で商品やクーポン、他のポイントに交換できる!
      1. マイル移行手数料もかからない
  5. Orico Card THE PLATINUMはETCカードを無料で発行できる?
  6. Orico Card THE PLATINUMはどんな人におすすめ?
    1. インビテーションはないがプラチナカードの特典や付帯保険を利用したい人
    2. プラチナカードの特典の利用に加えてポイントもお得に貯めたい人
  7. Orico Card THE PLATINUMポイント還元率を他社と比較
  8. Orico Card THE PLATINUMが届くタイミングは?
  9. Orico Card THE PLATINUMの引き落とし日はいつ?
  10. Orico Card THE PLATINUMを実際に利用した人たちの口コミ

Orico Card THE PLATINUMの基本スペック

Orico Card THE platinum

年会費  20,000円(税込)
入会費 無料
利用可能枠 クレジットカードの利用枠の範囲内
申し込み資格 原則として20歳以上で安定した収入があること
ポイント還元率 1.00%~2.50%
海外保険 最高1億円(自動付帯5,000万円+利用付帯5,000万円)
国内旅行保険 最高1億円
ショッピング保険 最高300万円
家族カード あり(年会費無料・3名まで)
ETC専用カード 年会費無料
カード発行まで 最短8営業日発行
更新期間 自動更新

Orico Card THE PLATINUMのメリット

  • 年会費はリーズナブルなのにプラチナカードの特典はしっかりついてくる
  • 海外旅行傷害保険など、付帯保険が充実している
  • ポイント還元率が高く、さらにポイントがアップする特典がいろいろある

年会費はリーズナブルなのにプラチナカードの特典はしっかりついてくる

Orico Card THE PLATINUMの年会費は20,000円(税込)で、プラチナカードの中では年会費が最も安いカードの一つです。

しかし、24時間365日対応のコンシェルジュデスクやレストランの優待など、特典は他のプラチナカードに引けを取りません。

  • コンシェルジュデスク
  • TASTE OF PREMIUM ダイニング by 接待日和
  • 空港ラウンジが使える

特にコンシェルジュサービスではホテルやレストランの予約からお土産の手配まで、さまざまなことに対応してくれるので、プライベートはもちろん、ビジネスでも頼りにできます。

「TASTE OF PREMIUM ダイニング by 接待日和」によるレストラン優待では、全国約200店のレストランのメニューコースを2名以上で利用した場合、1名分のコース料理が無料になり、大変お得です。

この他の代表的な特典としては、「LoungeKey」といって海外の1,100カ所以上の空港ラウンジを年6回まで無料で利用できます。

「LoungeKey」以外の国内主要空港やダニエル・K・イノウエ国際空港(ハワイ・ホノルル)、仁川空港(韓国)の空港ラウンジも無料です。

海外旅行傷害保険など、付帯保険が充実している

Orico Card THE PLATINUMは海外旅行傷害保険など付帯保険が充実していることも大きなメリットです。

特に海外旅行傷害保険では死亡・後遺障害で最高1億円(自動付帯5,000万円+利用付帯5,000万円)、傷害・疾病治療費用で最高300万円が補償されます。

キャッシュレス診察にも対応

また、Orico Card THE PLATINUMは、保険会社が病院に医療費を支払う「キャッシュレス診療」に対応しており、万が一海外でケガや病気をしても、海外メディカルヘルプラインに電話すればオリコカードの代理店が病院や医師を手配してくれるのでとても便利です。

ただし、海外で入院・手術となった場合は何百万円もかかることがあるので、補償額の上乗せのため海外旅行傷害保険がついたカードを追加で1~2枚作っておくか、カードの利用限度額を上げておくことをおすすめします。

その他にも海外・国内航空機遅延保険やショッピング保険、法律上の損害賠償責任が発生した場合に損害賠償金や訴訟費用を補償する個人賠償責任保険など、年会費2万円のカードとは思えないぐらい手厚い付帯保険がついています。

ポイント還元率が高く、さらにポイントがアップする特典がいろいろある

Orico Card THE PLATINUMはプラチナカードの特典だけでなく、ポイント還元率がとても良いので、大変使い勝手がいいカードです。

もともとオリコカードは高還元率で知られていますが、そのなかでもOrico Card THE PLATINUMは最高の還元率を誇っています。

標準還元率は1.00%、その他カードに搭載された電子マネー(iD、QUICPay)の利用で+0.50%誕生月には+1.00%というように、加算特典がたくさんあります。

貯めたポイんtおが使いやすい

ポイントの有効期限は1年間と短いですが、オリコポイントは500ptからギフト券や他のポイントプログラムに移行できるので、ポイントが高い交換対象商品を狙っているのでもない限り、ポイントを無駄なく利用できます。

Orico Card THE PLATINUMはプラチナカードでありながら、普段使いのカードとしても使えるとてもお得なカードといえるでしょう。

Orico Card THE PLATINUMのデメリット

  • 付帯サービスを利用する予定がなければ他のカードを作った方がよい
  • 他のプラチナカードに比べるとサービスが限定されている
  • ショッピングの利用限度額を上げるには審査が必要

付帯サービスを利用する予定がなければ他のカードを作った方がよい

Orico Card THE PLATINUMの年会費は20,000円(税込)ですが、これは他のプラチナカードの年会費と比べると非常に格安です。

しかし、コンシェルジュの利用やレストラン優待などの付帯サービスを一切利用せず、普段使いのカードと同じように使っているのであれば、それはとてももったいない話です。

Orico Card THE PLATINUMはポイント還元率1.00%の高還元率カードですが、これだけでプラチナカードの年会費を回収しようとしたら200万円も利用しなければならないので、普段使いであれば年会費無料またはもっと年会費が安い他のカードを作った方がお得です。

プラチナカードを作る際は、自分の利用状況や目的をよく考えてから作らないと、結局は損をしてしまいます。

他のプラチナカードに比べるとサービスが限定されている

Orico Card THE PLATINUMにはコンシェルジュの利用や空港ラウンジサービスなど、さまざまな特典がありますが、それでも他のプラチナカードの付帯サービスに比べると限定されている感じは否めません。

例えば航空会社のVIPラウンジが利用できる「Lounge Key」は年6回までしか無料で利用できません。

他社のプラチナカードに付帯している「プライオリティ・パス」(世界1,200カ所以上の空港ラウンジを利用できる会員制サービス)に比べるとかなり見劣りがします。

ただし、Orico Card THE PLATINUMの「TASTE OF PREMIUM」など、特典の数だけみれば一時には利用しきれないぐらい充実しており、ポイント還元率も高いのでコストパフォーマンスにとても優れています。

年会費10万円以上のプラチナカードのようなサービスは望めませんが、年会費2万円だということを考慮すれば十分な内容でしょう。

ショッピングの利用限度額を上げるには審査が必要

Orico Card THE PLATINUMのショッピングの利用限度枠は当初、最高300万円となっており、利用限度額を上げるには増枠審査が必要です。

この点、他のプラチナカードであれば1,000万円の利用限度枠が1年たたずにつくこともあります。海外を行き来するような人であれば、時として300万円を超過するような利用も考えられるので、この利用限度額は少し低いかもしれません。

利用状況によっては、他のプラチナカードに変更することをおすすめします。

Orico Card THE PLATINUMのポイント制度

  • もともとのポイント還元率が高い上に、還元率をさらに上げる特典が満載!
  • 「オリコモール」を経由してショッピングをするとポイントがアップ!
  • 貯まったオリコポイントは、「オリコポイントゲートウェイ」で商品やクーポン、他のポイントに交換できる!

もともとのポイント還元率が高い上に、還元率をさらに上げる特典が満載!

Orico Card THE PLATINUMのポイント還元率は1.00%なので、かなりの高還元率カードといえます。

しかもOrico Card THE PLATINUMはポイントアップの機会がたくさんあります。これらをうまく組み合わせればさらに高還元率なカードになります。

  • オリコモールの利用で+1.00%
  • 電子マネー(iD、QUICPay)の利用で+0.50%
  • リボルビング払いの利用で+0.50%
  • 海外での利用で+0.50%
  • 誕生月の利用で+1.00%の特別加算

特に電子マネー(iD、QUICPay)は使い勝手が良く、ポイント還元率が1.50%になる上、決済料金は後でクレジットカードの利用分と一緒に請求されるのでチャージの必要がありません。

また、毎月の通信費や公共料金をカードで支払うように設定すれば、オリコポイントと通信会社のポイントを二重取りできます。

一般的なプラチナカードはポイントが貯まりにくいですが、「Orico Card THE PLATINUM」はポイントが貯めやすい、お得なカードといえるでしょう。

「オリコモール」を経由してショッピングをするとポイントがアップ!

オリコポイントゲートウェイに登録後、「オリコモール」を経由してショッピングをするとポイント還元率がさらに加算されます。

例えば「amazon」や「楽天市場」、「Yahoo!ショッピング」ではオリコモールを経由するだけで還元率が0.50%加算されるので還元率は2.50%にアップします(標準還元率1.00%+オリコモール利用分1.00%+amazon利用分0.50%)。

さらに誕生月にポイントが+1.00%になるなどの特典を利用し、還元率がアップするキャンペーンを狙ってショッピングすれば、ポイント還元率が10%を超えることもあります(標準還元率1.00%+オリコモール利用分1.00%+誕生月1.00%+キャンペーン利用分7.00%~)。

オリコポイントを貯めたい場合は、「オリコモール」を経由してショッピングをすることをおすすめします。

貯まったオリコポイントは、「オリコポイントゲートウェイ」で商品やクーポン、他のポイントに交換できる!

貯まったオリコポイントは商品やギフト券に交換できます。例えば「Amazonギフト券」や「ファミリーマートお買い物券」はオリコポイント500ptから交換できます。

他にも「au WALLETポイント」や「WAONポイント」などさまざまなポイントプログラムに等価で移行できます。

マイル移行手数料もかからない

ANAマイルやJALマイルに交換する際は、他のカードだと移行手数料がかかることもありますが、Orico Card THE PLATINUMの場合はそういった費用は一切かかりません。

オリコポイント1,000ptでJALなら500マイル、ANAなら600マイルに交換でき、ANAの方が交換レートが高めです。

Orico Card THE PLATINUMはポイントが貯まりやすいカードですが、有効期限が1年間と短いのでこまめに交換することをおすすめします。

Orico Card THE PLATINUMはETCカードを無料で発行できる?

Orico Card THE PLATINUMは、カードを発行する際あるいは発行後いつでもETC専用カードが作れます。

年会費・発行手数料は無料なので、たまにしか有料道路を使わない人でも気軽に作れて便利です。ETC専用カードはクレジットカード1枚に対して1枚作れます(家族会員カードも同じです)。

また、走行する時間帯によって高速道路の通行料金が割引される「ETC割引」や通行料金の支払額に応じてマイレージポイントがつく「ETCマイレージサービス」などの各種サービスも受けられます。

ETC専用カード利用時にはマイレージポイントの他、オリコポイントも貯まるのでとてもお得です。ただし、これらのサービスはETCマイレージサービスに新規に登録しないと受けられないので、ETC専用カードが届いたら忘れずに登録するようにしましょう。

Orico Card THE PLATINUMはどんな人におすすめ?

  • インビテーションはないがプラチナカードの特典や付帯保険を利用したい人
  • プラチナカードの特典の利用に加えてポイントもお得に貯めたい人

インビテーションはないがプラチナカードの特典や付帯保険を利用したい人

Orico Card THE PLATINUMは、コンシェルジュサービスや「TASTE OF PREMIUM」のレストランの優待、空港ラウンジサービスなど、プラチナカードの主要なサービスがほぼそろっています。

こういったプラチナカードはカード会社からのインビテーション(招待)がなければ入会できないものもありますが、Orico Card THE PLATINUMはインビテーション不要で、原則20歳以上で安定した収入がある人であれば誰でも申し込めます。

プラチナカードの特典に興味があったりビジネスやプライベートで利用したりするのであれば、年会費がリーズナブルで審査も通過しやすいOrico Card THE PLATINUMはおすすめです。

Orico Card THE PLATINUMは、海外旅行傷害保険やショッピング保険など付帯保険も充実しているので、海外旅行など日常のさまざまな場面できっと役に立つでしょう。

プラチナカードの特典の利用に加えてポイントもお得に貯めたい人

プラチナカードは特典が充実していますが、とにかくポイントが貯まりにくいので日常のショッピングでは使っていないという人もいます。

しかしOrico Card THE PLATINUMは標準還元率1.00%の高還元率カードであり、さらに還元率を上げる特典が多数あることから、メインカードとして十二分に活躍します。

プラチナカードの特典は利用したいけれどポイントも貯めたいという人には、Orico Card THE PLATINUMはピッタリでしょう。Orico Card THE PLATINUMには電子マネー(iD、QUICPay)も搭載されているので、コンビニやスーパーで気軽に使うことができ、しかも還元率が1.50%になります。

また家族カードを3枚まで作ることができるので、家族でカードを利用すればポイントをさらに貯めることができます。

Orico Card THE PLATINUMは、プラチナカードでありながら、日常生活での利便性が高い、便利なカードといえます。

Orico Card THE PLATINUMポイント還元率を他社と比較

クレジットカードのポイント還元率は特定の条件下で上下するので、他社とポイント還元率を比較する場合は、還元率の上下を含まない標準還元率で比較します。

一般的には、標準還元率が常時0.5%で平均的、常時1.0%以上であれば高還元率といわれているので、「Orico Card THE PLATINUM」の標準還元率1.00%はかなりの高還元といえるでしょう。

この表はプラチナカードの中でも特に人気が高いカードのポイント還元率を比較したものですが、このなかでも「Orico Card THE PLATINUM」の高還元率は際立っています。

カード名 還元率
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード 0.50%
エポスプラチナカード 0.50%~1.25%
MUFGカード・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード 0.20%~0.99%
JCBプラチナ 0.50%~1.50%
ダイナースクラブカード 0.40%~1.00%
Orico Card THE PLATINUM 1.00%~2.50%

もちろん、プラチナカードを作るメリットはポイントを獲得することではなく、ステータスだったりコンシェルジュなど豊富な付帯サービスを利用したりすることなので、高還元率かどうかはあまり関係ないかもしれません。

しかし「Orico Card THE PLATINUM」はプラチナカードならではの手厚いサービスはそのままに、オリコモールや電子マネー(iD、QUICPay)の利用、誕生日月の使用などでポイント還元率がさらに加算されるので、とてもお得といえるでしょう。

Orico Card THE PLATINUMが届くタイミングは?

Orico Card THE PLATINUMは、公式ホームページから申し込みをした日からだいたい約8週間程度で郵送されてきます。

家族カード、ETC専用カードも同時に申し込みできます。オリコカードでは審査基準を公表していませんが、ある程度の年収と勤続年数があること、カードの利用実績があり延滞がないことなどが重視されるといわれています。

また、Orico Card THE PLATINUMと一緒にETC専用カードを申し込んだ場合、ETC専用カードは本カードとは別送されます。

1枚のクレジットカードに1枚のETCカード専用が発行されます。家族カードの発行は最大3枚まで、会員本人と生計をともにする18歳以上の配偶者(別姓・同性パートナーも含む)、両親、子供(高校生を除く)が対象です。

Orico Card THE PLATINUMの引き落とし日はいつ?

Orico Card THE PLATINUMは原則として毎月1日から末日までの利用分が翌月27日に指定の口座から引き落とされます。

引き落とし日が金融機関の休業日にあたる場合は、翌営業日に引き落とされます。指定口座には前日まで(引き落とし日が月曜日の場合は前の週の金曜まで)に入金するようにしましょう。

ETC専用カードは、高速道路会社よってクレジットカード会社へ請求データを送付するタイミングが異なるので、請求される月が翌々月以降となる場合もあります。

また、一部加盟店および海外の利用についても、請求が遅くなることがあります。

Orico Card THE PLATINUMを実際に利用した人たちの口コミ

年代 50代
職業 会社員

「Orico Card THE PLATINUM」は、とにかくサービスが充実しているのがいいですね。コンシェルジュによくホテルやレストランの予約をお願いしていますが、実に丁寧かつ的確でありがたいです。

レストランのメニューコースを2名で利用した場合、1名分のコース料理が無料になるサービスもあるので、よく妻と利用しています。海外旅行の際は空港ラウンジが使えるのはもちろん、手荷物も無料で宅配してくれるので助かります。

他にもまだまだありますが、とても使いきれません。年会費は20,000円かかりますが、他のプラチナカードと比較するととてもリーズナブルだと思います。

年代 30代
職業 会社員

よく海外に行きます。コンシェルジュに航空券の手配からホテルの予約まで全てお任せできるし、手荷物も無料で宅配してくれるのでいうことなしです。

回数制限はありますが、「LoungeKey」で世界中の空港ラウンジを利用できることも気に入っています。メインカードで使っていると本当にポイントが貯まりやすいですね。

ただポイントの有効期限が1年間と短いので、どうしてもちまちま交換しなきゃならないのがちょっと面倒です。あと、個人的に電子マネーがチャージいらずですごく使いやすいと思います。海外によく行く人なら作って損はないでしょう。

年代 30代
職業 自営業

他社のプラチナカードを解約して新規で作りました。前のカードはポイントがなかなか貯まらなかったのに、「Orico Card THE PLATINUM」はポイントが本当によく貯まります。

「オリコモール」で買い物をすることが多いので、そのせいでしょうか。貯まったポイントは「Amazonギフト券」に交換して、よく本を買っています。

ポイントが少し貯まったらすぐに交換できる点も気に入っています。

付帯保険が充実しているのもいいですね。海外旅行傷害保険は言うまでもないですが、子供がまだ小さいので最高100万円の個人賠償責任保険はありがたい限りです。

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