【2019年最新】還元率1%以上のクレジットカードおすすめランキング!本当に高還元率のカードを教えます

クレジットカード おすすめランキング 還元率 クレジットカードランキング

クレジットカードの還元率ランキングで検索しているあなたは、高還率のカードは得だと知っていますよね。

しかしインターネットで紹介されているクレジットカードの中には、本当に高還元率のクレジットカードの中に高還元率なのに「リボ専用カード」が含まれています。

リボ専用クレジットカードはたしかに還元率が高いものが多いですが、リボ払いは最終的に利用手数料に金利がかかり結果的に得をしません。

ここでは数々のクレジットカードを見てきた管理人が「本当に高還元率でお得なクレジットカード」を4つの視点から紹介していきます。

  • 還元率が1%以上のクレジットカードか
  • リボ専用カードでない
  • 貯まったポイントが使いやすいかどうか
  • 年会費が無料かどうか

高還元率のクレジットカードを選ぶ基準が知りたいという方は目次の1から、説明はいいから還元率の高いカードが知りたい方は楽天カードのページから読み進めていってくださいね。

  1. 高還元率のクレジットカードを選ぶ際に見るべきポイント
    1. 還元率が1%以上のクレジットカードか
    2. リボ専用カードでないか
    3. 貯まったポイントが使いやすいかどうか
    4. 年会費が無料かどうか
  2. 楽天カード
    1. 楽天カードのここがおすすめ!
      1. 楽天カードの還元率は常に1%以上4%になることも
      2. 電子マネーとの併用でも還元率が最大2%
    2. 楽天カードのここに注意
    3. 楽天カードがおすすめな人
  3. オリコカードTHE POINT
    1. オリコカードをおすすめする理由
      1. 入会半年間は2%の還元率
    2. オリコカードのここに注意
    3. オリコカードはこんな人におすすめ
  4. JCB CARD W
    1. JCB CARD Wのここがおすすめ
    2. JCB CARD Wのここに注意
    3. JCB カード Wはこんな人におすすめ
  5. Yahoo!Japanカード
    1. Yahoo!Japanカードのここがおすすめ
      1. Tカード一体型
      2. Yahoo!ショッピングで還元率が3%
    2. Yahoo!Japanカードのここに注意
    3. Yahoo!Japanカードはこんな人におすすめ
  6. dカード
    1. dカードのここがおすすめ!
    2. dカードのここに注意
    3. dカードはこんな人におすすめ
  7. リクルートカード
    1. リクルートカードのここがおすすめ
    2. リクルートカードはここに注意
    3. リクルートカードはこんな人におすすめ
  8. サブカードとして還元率が優秀なクレジットカード
    1. ライフカード
      1. ライフカードはこのシーンで利用する!
      2. ライフカードのここに注意
      3. ライフカードがおすすめな人
    2. ビックカメラSuicaカード
      1. ビッグカメラSuicaカードはこのシーンで利用する!
      2. ビッグカメラSuicaカードのここに注意
      3. ビッグカメラSuicaがおすすめな人
    3. REX CARD
      1. REX CARDがおすすめな理由
        1. 貯まったポイントがREXカードの支払いに充てられる
        2. 海外旅行保険が自動付帯
      2. REX CARD のここに注意
      3. REX CARDがおすすめな人
  9. 本当に高還元率なクレジットカードを見極めよう

高還元率のクレジットカードを選ぶ際に見るべきポイント

ここでは、本当にお得なクレジットカードを紹介するために、以下の点に注意しておすすめしています。

  • 還元率が1%以上のクレジットカードか
  • リボ専用カードでない
  • 貯まったポイントが使いやすいかどうか
  • 年会費が無料かどうか

還元率が1%以上のクレジットカードか

還元率とはポイント還元率のことです。
クレジットカードで支払った金額に対して、どれくらいの価値が還元されるのか」の比率を指します。

一般的なクレジットカードの還元率は0.5%ですが、高還元率と呼ばれるクレジットカードの還元率は1%です。

たった0.5%…と思うかもしれませんが、塵も積もれば山となります。

利用額 還元率 貰えるポイント
1000円の利用の場合 還元率0.5%のクレジットカード 5ポイント
還元率1%のクレジットカード 10ポイント
1万円の利用の場合 還元率0.5%のクレジットカード 50ポイント
還元率1%のクレジットカード 100ポイント

例えば、年間に100万円を利用した場合(月に83000円)0.5%の還元率だと貯まるポイントは5000ポイントですが、1%の還元率の場合10000ポイントになります。

小さな金額だと違いが分かりませんが、支払う額が大きくなればなるほど貰えるポイントに差があることが分かりますね。

リボ専用カードでないか

インタネットで紹介されているクレジットカードの中には、高還元率だけど実はリボ専用のクレジットカードのものも多く紹介されています。

リボ払いとは、毎月のクレジットカードの利用金額によって月に支払う金額が変わる支払い方法です。

リボ払い専用カードは、会計の際に一括払いをしても自動的にリボ払いになってしまうクレジットカードなので十分な注意が必要です。

毎月に高額な支払いをしないでいい代わりに、利用料にリボ手数料が上乗せされて請求されるため、最終的に大きな金額を支払っていた、もとの料金に支払が完済しないということにもなりかねません。

いくらポイント還元率がよくても、トータルでみるとリボ手数料の方がかかってしまっていた…こんなことにもなりかねません。

ここではリボ払いのクレジットカードは避けていますので安心してくださいね。

貯まったポイントが使いやすいかどうか

高還元率のクレジットカードを選ぶ際に気を付けたいポイントは「貯めたポイントが使いやすいかどうか」です。

いくらポイントが貯まりやすくても、特定のお店でしか使えないのならばあまり使い勝手がいいとは言えません。

高還率のクレジットカードを選ぶ際は、ポイントの交換先も合わせて確認しておくようにしましょう。

年会費が無料かどうか

年会費がかかるカードはそれだけ特典も充実しているため、年会費有料のカードが悪!ではありません。

しかし、クレジットカードにステータスや空港ラウンジが使えるなどのサービスが必要ない場合は、年会費無料のクレジットカードで十分です。

年会費無料のクレジットカードなら、例え使わなくなってしまったとしても余計なお金を支払う心配もありません。

…とここまで高還率のクレジットカード選ぶポイントについて見ていきました。

ここからは実際にこれらのポイントを満たしたクレジットカードを紹介していきます!

楽天カード

楽天カード

楽天カードのここがおすすめ!

  • 年会費無料
  • 通常還元率1.0%~
  • ポイントの貯まり方100円で1ポイント 1ポイント=1円の価値
  • 楽天でのお買い物でポイント還元率が3~4倍
  • 電子マネーEdyが使える

楽天カードの還元率は常に1%以上4%になることも

楽天カードは高還率のカードといわれている理由は通常還元率が常に1%以上になること。

楽天をよく使う方はもちろん、普段楽天を利用しない方でも還元率1%になります。

さらに、楽天市場や楽天トラベルなどで利用すると、還元率が3~4%にアップします。

楽天カードがあらゆるメディアでおすすめされている理由が分かりますね。

電子マネーとの併用でも還元率が最大2%

楽天カードには、電子マネーEdyが一体型になっていて、少額決済の際も楽天カード1枚で会計することができます。

楽天Edyの通常還元率は0.5%ですが、楽天カードとの紐付けを行うことで1%以上の還元率にすることが可能です。

さらに、楽天payと紐付けで還元率が2%になります。
気になる方はこちらもご覧ください。

楽天カードのここに注意

  • ETCカードの年会費がかかる
  • キャンペーンで貰えるポイントは有効期限が短い
  • 交換先は意外と少ない

楽天カードのETCカードの年会費は540円かかってしまいます。

また、楽天カードではお得なポイントアップキャンペーンが頻繁に開催されていますが、キャンペーンで貰えるポイントは有効期限が短いです。

楽天カードで貯まったポイントは楽天関連の支払いにあてるにはお得ですが、ギフト券に交換した場合の還元率はあまりいいとは言えません。

楽天カードがおすすめな人

楽天市場や楽天トラベルを利用する方におすすめです。

もちろん、楽天を利用しない方も還元率が1%になるため損ではありませんが、楽天での買い物で還元率が3%~4%、また楽天関係のポイント交換先が多いため、楽天をよく利用する方の方がおすすめです。

オリコカードTHE POINT

オリコカード

オリコカードをおすすめする理由

  • 年会費永久無料
  • 通常還元率は1.0%~
  • 入会後半年間は還元率2.0%
  • Amazonでの還元率が常に2%
  • 貯まったポイントは500ポイントからAmazonギフト券・Tポイント・マイルなどに交換可能

入会半年間は2%の還元率

オリコカードは通常還元率が1%なのに加えて、入会から半年間はポイント還元率が2%になります。

還元率が普通のクレジットカードが0.5%、高還元率を言われるカードの還元率が2倍の1%なことを考えると、オリコカードはその2倍の2%の数字はかなりすごいです。

年会費無料でこの還元率のカードはそうそうないでしょう。

オリコカードのここに注意

  • ポイントの有効期限が短いのに注意
  • 旅行保険は付帯されていない

オリコカードのポイント有効期限は1年と短いです。ポイントは貯まりやすいですが、貯まったポイントは早めに使う必要があります。

また、旅行保険は一切付帯していません。

オリコカードはこんな人におすすめ

オリコカードはネットショッピングをよく利用する方、特にAmazonで買い物をする方におすすめのカードです。

楽天よりもAmazon派・半年以内に大きな出費の予定がある・交換先が多い方がいい
そんな方におすすめします。

JCB CARD W

JCBカードW

JCB CARD Wのここがおすすめ

・年会費無料
・JCBのプロパーカード
・通常還元率1%
・入会後はポイント還元率2%

JCB CARD Wのここに注意

・39歳以下限定のカード
・紙の明細がなく、WEB明細のみ

入会資格は39歳以下です(入会後であれば40歳の方もそのまま使い続けられます)
さらに、紙の明細発行されず、WEB上確認しかできない点にも注意してくさださい。

JCB カード Wはこんな人におすすめ

JCBが直接発行しているカードなので、年会費無料で少しステータスが欲しいという方におすすめです。

また、還元率が高いセブンイレブンや、スターバックスを利用する方にもおすすめです。

Yahoo!Japanカード

Yahoo!Japanカードのここがおすすめ

  • 年会費永久無料
  • 通常還元率が1%
  • Tカード一体型
  • Yahoo!ショッピングで還元率が3%

Tカード一体型

Yahoo!JapanカードはTカードと一体型になっているので、クレジットカードの利用で直接Tポイントが貯まります。

普段からTポイントを貯めている方や、職場や住んでいる場所周辺にファミリーマートがあってよく利用する方はポイントを貯めやすいです。

Yahoo!ショッピングで還元率が3%

Yahoo!ショッピング・LOHACCOの利用で還元率が3%の還元率になります。

楽天市場・AmazonよりもYahoo!ショッピングを利用する人はポイントが貯めやすいですね。

Yahoo!Japanカードのここに注意

  • Yahoo!ショッピング・LOHACCOで貯まったTポイントは一部期間限定

期間限定Tポイントは有効期限がポイント獲得から31日後と大変短いです。

また、通常Tポイントと期間限定の有効期限のポイントが混ざっているため、少し分かりにくいです…。

Yahoo!Japanカードはこんな人におすすめ

特にYahoo!ショッピングやLOHACCOをよく利用する方や、Tポイントを普段貯めている方におすすめです。

dカード

dカードのここがおすすめ!

  • 年会費初年度無料(次年度1回の利用で無料)
  • 通常還元率が1%
  • ポイントはJAJマイル・ギフト券・IDキャッシュバック・ドコモの支払いに交換可能
  • ローソンでの利用で3%割引

dカードというとドコモユーザにしか、適していないカードに思えますが、ドコモユーザー以外の方も常に還元率が1%です。

また、ドコモユーザーの方はさらに還元率がお得になる「dカードGOLD」をおすすめします。

dカードのここに注意

  • 2年目以降カードを利用しなければ年会費が1250円+税かかる

dカードは初年度無料ですが、2年目からは年会費が1250円かかってしまします。

年に1回以上dカードを利用すれば、2年目以降も無料でカードを利用ができますので、注意しましょう。

dカードはこんな人におすすめ

  • 特にドコモユーザーにおすすめ

ドコモユーザーがdカードを作ると、dポイントクラブがブロンズステージになります。

ブロンズステージになるとドコモ光の利用料金が1000円につき10ポイント貯まります。

さらに、ドコモの携帯端末が故障した際に1万円分の補償がついているためお得です。

リクルートカード

リクルートカード

リクルートカードのここがおすすめ

  • 年会費無料
  • 通常還元率1.2%
  • pontaポイントが貯まる
  • リクルートサービスの利用で最大還元率3.2%
  • 利用付帯だが保険が充実している

リクルートカードは高還元率のカード1%の還元率のカードと比べて1.2%の還元率を誇ります。

さらに、リクルートのサービス、じゃらんやホットペッパービューティーなどのサービスでお得に使用できます。

また、少しでも節約したい方はリクルートカードからnanacoや楽天Edyにチャージすることでさらに還元率を上げることもできます。

リクルートカードはここに注意

  • 貯まったポイントが使いにくい

リクルートカードで貯まったポイントは交換先がじゃらんやホットペッパーなどのリクルート系のサイトで使う」「pontaポイント」に交換するしか使い道がありません。

pontaポイントも、使うお店がリクルート系のサイト・ローソン・ゲオ・大戸屋・ケンタッキーなどで使うことができますが、楽天カードやTポイントに比べてまだまだ使えるお店が少ないです。

リクルートカードはこんな人におすすめ

リクルートカードはじゃらんやホットペッパーなどリクルート系のサイトを普段から利用している方やpontaポイントを貯めている方におすすめです。

通常還元率は楽天カードやオリコカードより高いのですが、貯まったポイントが使いにくいため注意しましょう。

サブカードとして還元率が優秀なクレジットカード

ライフカード

ライフカード

  • 年会費無料
  • 通常還元率は0.5%
  • 年間の利用額によって還元率1.0%にもなる
  • ポイント有効期限が最長5年
  • ETC年会費も無料
  • 誕生月の還元率は1.5%

ライフカードはこのシーンで利用する!

ライフカードの通常還元率は0.5%と平凡なカードですが、誕生月には還元率が1.5%になります。

誕生月には、還元率が最強のカードになるため、サブカードとしておすすめの1枚です。

ライフカードのここに注意

  • ETCカードの利用ではポイントが貯まらない
  • 通常還元率を1.0%にするためには年間200万円の利用が必要

ライフカードは年間の利用額によって、ポイント還元率をアップさせることができますが、還元率を1.0%にするには年間200万円以上の利用が必要です。

そのため、クレジットカードの利用額が年間200万円いかないなという方は誕生日用のサブカードにしておいた方がいいでしょう。

ライフカードがおすすめな人

  • 年間利用額が高い方
  • メインのカードを持っていて、誕生月還元率1.5%が受けたい方

年間利用額が多い人はメインカードとして十分使えますが、そうでない方は誕生月用のクレジットカードにした方がよいでしょう。

ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカードのメリット・デメリット!ETCカード・年会費・手数料・ポイント徹底比較

ビッグカメラSuicaカードはこのシーンで利用する!

  • Suicaにオートチャージで還元率1.5%
  • ビックカメラでの利用で11.5%還元

通常還元率は0.5%と平凡ですが、Suicaにオートチャージした際にポイント3倍(還元率1.5%)になります。

交通機関を使う際は現金ではなく、ビックカメラSuicaカードを利用することでお得にすることがですね。

またビックカメラでのカード利用でもポイント還元率がアップするため、家電などをビックカメラで買う際にも活躍します。

ビッグカメラSuicaカードのここに注意

  • 定期券に対応していない
  • 年に1回も利用していないと年会費477円が発生する

もしJRの定期券に対応しているクレジットカードが欲しい方は、「ビュー・スイカカード」「ルミネカード」「JRECARD」がおすすめです。

ビッグカメラSuicaがおすすめな人

  • Suicaのオートチャージでポイントを貯めたい
  • ビックカメラでよく買い物をする人

ただし、定期券は購入できない点に注意しましょうね。

REX CARD

REXCARD

REX CARDがおすすめな理由

  • 年会費無料
  • 通常ポイント還元率が1.25%
  • 価格com安心払いの利用で還元率が1.5%
  • 1500ポイント貯めるとクレジットの引き落としに充てられる
  • 海外旅行保険が自動付帯
  • JACCSモールの利用で還元率がアップ
  • ポイントの有効期限が2年間
貯まったポイントがREXカードの支払いに充てられる

REXカードで貯まるレックスポイントは1500ポイント貯めると、引き落としにあてられうるJデポやANAマイル300マイルと交換ができます。

Jデポに交換すると、レックスの請求時に自動的に1500円分の料金が値引きされます。

ポイント有効期限も2年間なので、失効をきにすることなく貯めることができます。

海外旅行保険が自動付帯

年会費無料のクレジットカードにしては珍しく、最高2000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯しています。

国内旅行も自動付帯ではありますがついています。

REX CARD のここに注意

  • ポイントが付与されるのが2000円単位

REXカードは還元率が1.25%と通常よりも高いのですが、ポイントが付与されるのは2000円単位なので、少し貯めにくいです。

還元率1%の楽天カードは100円で1ポイントが貯まるので、交換しやすいですが、REXカードは交換単位も1500ポイントです。

ポイントの有効期限は2年間ですが、2年間までにレックスカードのポイントを1500ポイント貯めないとせっかく貯めたポイントが無駄になってしまいます。

なお、2000円で30ポイントが貯まるので、1500ポイントを貯めるためにはレックスカードで10万円の利用が必要です。

10万円の利用でやっとポイントを交換できるようになるため少々扱い辛いかもしれません。

REX CARDがおすすめな人

  • クレジットカードをたくさん利用する人
  • 海外に行く方
  • ポイント交換が面倒くさく、引き落としに充てたい方

本当に高還元率なクレジットカードを見極めよう

  • 還元率が1%以上のクレジットカードか
  • リボ専用カードでない
  • 貯まったポイントが使いやすいかどうか
  • 年会費が無料かどうか

以上4つの視点から、管理人おすすめのクレジットカードをご紹介していきました。

REXカードやリクルートカードは還元率1.25%ですが、ポイントが使いにくく、オリコカードはポイントが利用しやすい分、有効期限は1年と短いです。

高還元率として知名度の高い楽天カードもポイントの使い道が意外と少ない点や期間限定ポイントは有効期限が短い点も知っておきたいです。

このように、ひとくちに高還元率のクレジットカードには、カードごとに様々なメリット・デメリットがあります。

冒頭で紹介した、高還元率のクレジットカードを選ぶ際に気を付けたいポイントに注意してクレジットカード選んでくださいね!

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