海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードおすすめランキング2019

クレジットカード 海外旅行保険 自動付帯 クレジットカードランキング

「現地で怪我をしてしまった」「旅行先の料理が合わなくてお腹を壊してしまった…」

クレジットカードの海外旅行傷害保険とは、海外旅行中に怪我や病気などで病院に行かなければならないときの料金を補償してくれる保険です。

海外旅行保険付きのクレジットカードを選べば、保険会社で保険に加入するより安く、簡単に補償を受けることができます。

でも、どのクレジットカードを選べばいいのか分からないですよね。

ここでは年会費無料で海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードをランキング形式で紹介していきます。

ぜひ海外旅行に行く際のクレジットカード選びの参考にしてみてください。

  1. 海外旅行保険、自動付帯と利用付帯の違いとは?
  2. 自動付帯のクレジットカードを選ぶときのポイント
    1. 最高補償額ではなく見るべきは「障害・疾病治療費用」
      1. 最高補償額を気にしなくていい理由
      2. 傷害・疾病治療費用を見た方がいい理由
        1. 海外の医療費はかなり高額
    2. キャッシュレス診察が可能なカードを選択する
  3. 海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードランキング
    1. 【1位】エポスカード
      1. エポスカードの特徴
      2. エポスカードの海外旅行保険
    2. 【2位】横浜インビテーションカード
      1. 横浜インビテーションカードの特徴
      2. 横浜インビテーションカードの海外旅行保険
    3. 【3位】REX CARD(レックスカード)
      1. REXCARD(レックスカード)の特徴
      2. REXCARD(レックスカード)の海外旅行保険
    4. 【4位】Booking.comカード
      1. Booking.comカードの特徴
      2. Booking.comカードの海外旅行保険
    5. 【5位】三井住友VISAクラシックカードA/アミティエカード
      1. 三井住友VISAクラシックカードA/アミティエカードの特徴
      2. 三井住友VISAクラシックカードA/アミティエカードの海外旅行保険
    6. 【6位】セゾンブルーアメリカン・エキスプレス・カード
      1. セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードの特徴
      2. セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードの海外旅行保険
    7. 【7位】ビックカメラSuicaカード
      1. ビックカメラSuicaカードの特徴
      2. ビックカメラSuicaカードの海外旅行保険
  4. 年会費無料のカードでが海外旅行保険は不十分

海外旅行保険、自動付帯と利用付帯の違いとは?

海外旅行保険が付帯されているクレジットカードには「自動付帯」と「利用付帯」があります。違いは海外旅行保険が適応される条件です。

「利用付帯」とは、海外旅行に行く際の旅行代金を対象のクレジットカードで支払うことで保険が適応されるクレジットカードです。

「自動付帯」とは、旅行代金をクレジットカードで支払わなくても旅行保険が適応されます。つまり、持っているだけで保険が適応されるカードです。

  • 利用付帯…旅行代金をカードで支払うと保険が適応される
  • 自動付帯…カードをもっているだけで保険が適応される

また、一般的に利用付帯の方が補償額が高くなります。

自動付帯で十分な補償額を受けようと思ったらゴールドカードやプラチナカードなど、年会費が高額のクレジットカードを持たなければいけません。

そのため、自動付帯のクレジットカードを複数枚所持して補償額を合算することをおすすめします。

自動付帯のクレジットカードを選ぶときのポイント

最高補償額ではなく見るべきは「障害・疾病治療費用」

最高補償額を気にしなくていい理由

クレジットカードのサイトをみていると、最高5000万円の海外旅行保険が付帯するとき記載されているサイトが多いですが、ここでいう最高補償額とは「障害死亡・後遺障害」の項目です。

傷害死亡・後遺障害とは簡単に言うと、海外での生命保険のこちで、旅行先で事故死や障害が残った場合に保険が適応されます。

しかし、適応されるのは現地で病気やケガをした場合のみで、旅行先に行く前にもっていた病気が旅行さきで発症した場合、保険が適応されます。

正直、障害死亡・後遺障害の補償を使う機会はほぼないでしょう。

傷害・疾病治療費用を見た方がいい理由

あまり使う機会のない「障害死亡・後遺障害」の項目に比べて、「障害・疾病治療費用」は海外旅行で一番使う機会の多い補償内容です。

「障害・疾病治療費用」とは、事故や病気で治療費がかかった際もらえる保険金です。

例えば「世界遺産を見に行く余中で足を滑らせて転落した」「現地の水が合わず、身体を壊してしまった」このようなシチュエーションで使える保険です。

海外旅行保険の中でも一番使う保険なので、この項目が充実しているかチェックしましょう。

海外の医療費はかなり高額

日本では保険証を持っていれば、保険料は3割負担になりますが海外では治療費は全額負担です。

参考までに各国々の保険料の相場をみてみましょう。

地域  最低でも必要な額
アジア 300万円~500万円
ヨーロッパ 400万円~600万円
アメリカ(ハワイ除く) 1000万円以上
オーストラリア 400万円

以上のようにかなり高額の医療費が必要なことが分かります。

特にアメリカ旅行に行く場合、保険証がかなり高額なので、クレジットカードで保険料をすべてカバーすることは難しいです。

キャッシュレス診察が可能なカードを選択する

「キャッシュレス診察」とは、現地で病院に行った際の支払いを保険会社が直接支払ってくれるサービスです。

病院代を直接保険会社が支払ってくれるため、自分で一旦立て替える必要がありません。

海外旅行保険が付帯しているクレジットカードは、ほとんどがキャッシュレス診察に対応していますが、一部のカードは対応していないカードもあります。

例:オリコカード・ビューカード・ANA/JAL一般カード

キャッシュレス診察に対応していないカードは、一旦病院代を自分で支払って後日保険会社に申請する形になり、手続きが少々面倒です。

海外旅行保険つきのクレジットカードを選ぶ場合には、キャッシュレス診察に対応しているカードはどうか確認しましょう。

海外旅行保険が自動付帯のクレジットカードランキング

【1位】エポスカード

エポスカード

エポスカード
カード年会費 無料
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 無料
還元率 0.5%
電子マネー
申し込み資格 満18歳以上
  • 海外旅行保険が自動付帯
  • マルイで年に4回10%OFF
  • カラオケSHIDAX30%OFF

エポスカードの特徴

  • エポスカードには、障害治療費用が自動付帯で270万円
  • マルイで年に4回10%OFFFになる
  • カラオケルーム料金が最高30%OFF
  • 年会費・ETC年会費無料
  • ゴールカードへのインビテーションあり

エポスカードは年会費・ETC年会費無料ながら、海外旅行保険が最高500万円自動付帯しています。また障害・疾病治療費用は自動付帯で270万円です。

エポスカードは全国約1万店のお店で優待割引がされるため、マルイを利用しない方にもおすすめのカードです。

エポスカードの優待では例えば以下のようなものがあります。

  • イオンシネマ500円引き
  • モンテローザグループ…エポスポイント5倍
  • SHIDAX・ビッグエコー・カラオケ館など…ルーム料金30%OFF
  • としまえん…300円引き
  • 富士急ハイランド…400円引き

ご紹介したのはほんの一部です。全国に優待が利用できるお店は約1万店以上ありますので、興味のある方は確認してみましょう。

エポスカードの海外旅行保険

補償内容 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 270万円
賠償責任 最高2000万円
救済者費用 100万円
携行品損害 20万円(自己負担3000円)

エポスカードは、障害治療費用が自動付帯で200万円、疾病治療費用が最高270万円付帯しています。

さらにショッピング保険が年間50万円、カード不正利用が鵜の全額補償サービスも付帯しています。

【2位】横浜インビテーションカード

横浜インビテーションカード

横浜インビテーションカード
カード年会費 無料
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 無料
還元率 0.5%
電子マネー
  • レンタカー50%OOF、カラオケ料金30%OFFなど全国17万店以上のお店で優待
  • 年会費無料
  • JACCSモール経由で2~25倍のポイントが貯まる

横浜インビテーションカードの特徴

  • J’sコンシェル専用カードが同時発行
  • JACCSモール経由で通常の2~25倍のポイントが貯まる
  • 年会の利用金額に応じてポイント率がさらにアップ

横浜インビテーションカードを申し込むと、年会費無料の「J’sコンシェル専用カード」が自動で同時発行されます。

J’sコンシェルでは全国17万万件以上の施設で、例えば以下のような優待割引が受けられます。

  • カラオケルーム歌広場店…ルーム料金20%OFF
  • 日産レンタカー…21%~50%
  • 東京お台場大江戸温泉物語…最大1144円引き
  • 109シネマズ&ムービル…500円引き

ここに挙げた優待やほんの一例で、その他にも提携ホテルやツアー料金などがさまざまなジャンルでお得な優待が使えます。

年会費は無料なので、興味のある方は公式ホームページを確認してみてはいかがでしょうか。

横浜インビテーションカードの海外旅行保険

補償内容 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高2000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 200万円
賠償責任 最高2000万円
救済者費用 200万円
携行品損害 20万円(自己負担3000円)

横浜インビテーションカードは障害治療費用・疾病治療費用が最高200万円自動で付帯されます。

また国内外を問わずショッピングプロテクションが年間最高100万円、カード盗難保険が付帯されています。

【3位】REX CARD(レックスカード)

REXCARD(レックスカード)

 
カード年会費 無料
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 無料
還元率 1.25%%
電子マネー
  • 通常還元率1.25%
  • 貯まったポイントがカードの支払いに使える
  • 年会費・ETC年会費無料

REXCARD(レックスカード)の特徴

  • 通常還元率1.25%!
  • 貯まったポイントは実質現金として利用可能
  • JACCSモールでさらにお得にポイントが貯まる

レックスカードは通常還元率が1.25%という高還元率のカードです。年会費無料でここまで還元率が高いカードはレックスカードのみ。

2000円の利用ごとに25ポイントが貯まる仕組みになっており、貯まったポイントは「Jデポ」と言われるポイントに交換することで、カードの支払い額からポイント分を値引きできます。

貯まったポイントを交換するのが少々面倒に感じる方にはぴったりですね。

しかし、レックスカードはポイントの付与単位が2000円のため、クレジットカードをあまり使わない方にとっては、100円で1ポイント貯まるカードの方が魅力を感じるかもしれません。

REXCARD(レックスカード)の海外旅行保険

補償内容 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高2000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 200万円
賠償責任 最高2000万円
救済者費用 200万円
携行品損害 20万円(自己負担3000円)

レックスカードは傷害治療費用・疾病利用費用が最高200万円自動付帯しています。

また、ネット安心サービスとカード盗難保険が付帯していますが、ショッピング保険は付帯していませんので注意しましょう。

【4位】Booking.comカード

Booking.comカード

Booking.comカード
カード年会費 無料
ETC年会費
ETC発行手数料 無料
還元率 1.0%
電子マネー
  • 通常還元率1.0%!Booking.comサイトからの予約で還元率5.0%
  • レンタカーが予約時に8%OFF
  • 「Booking.Genius」会員にアップグレードのチャンスあり

Booking.comカードの特徴

  • 通常還元率1.0%、Booking.com宿泊なら還元率5.0%
  • ポイントの2重どりも可能
  • レンタカー8%OFF
  • 先着5万名に「Booking.Genius」会員にアップグレード

Booking.comカードは通常還元率1.0%のカードですが、Booking.com専用サイトから宿泊予約をすると100円で5ポイントが貯まります。(還元率5.0%)

ポイントの2重取りも可能のため、Booking.comでの予約で最大6.0%のポイントが貯まります。よく旅行をする方にはぴったりのカードです。

また「Booking.Genius」会員にアップグレードした際は、以下の様なサービスを無料で受けることができます。

  • 人気宿泊施設10%OFF
  • レイトチェックアウト
  • 無料空港送迎
  • ウエルカムドリンク

Booking.comカードの海外旅行保険

補償内容 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高300万円
傷害治療費用 100万円
疾病治療費用 100万円
賠償責任 最高2500万円
救済者費用 150万円
携行品損害 20万円(自己負担3000円)

Booking.comカードは傷害治療費用・疾病治療費用が100万円自動付帯されます。

年会費無料でもてるクレジットカードですが、補償額は他のカードと比べ十分ではありません。海外旅行保険目的で申し込むなら、複数枚のクレジットカードと組み合させて申し込むことをおすすめします。

また海外での利用か、国内でのリボ払い・3回以上の分割払いのみ年間100万円までのショッピング保険が受けられます。

【5位】三井住友VISAクラシックカードA/アミティエカード

三井住友VISAクラシックカードA

三井住友VISAクラシックカード
カード年会費 初年度無料
1,250円+税
ETC年会費 実質無料
ETC発行手数料 無料
還元率 0.5%
電子マネー
  • 国内・海外保険が自動付帯
  • カード発行まで最短3日
  • 安心のセキュリティ

 

三井住友VISAアミティエカード

三井住友VISAアミティエカード
カード年会費 初年度無料
1,250円+税
ETC年会費 実質無料
ETC発行手数料 無料
還元率 0.5%
電子マネー
  • 国内・海外保険が自動付帯
  • 携帯料の支払いで還元率1.0%
  • 在学中年会費無料

三井住友VISAクラシックカードA/アミティエカードの特徴

  • 銀行発行のクレジットカードⒶ
  • 年会費は条件次第で無料

三井住友VISAアミティエカードは三井住友が発行している女性限定のクレジットカードです。

通常還元率は0.5%ですが、三井住友VISAアミティエカードは、携帯料金の支払いで還元率1.0%になります。

また以下の条件を満たせば年会費が割引になります。

  • WEB明細サービスの利用…500円引き
  • 前年度の利用額100~300万円…600円引き
  • 前年度の利用額が300万円以上…年会費無料
  • 年に1回のカード利用+マイ・ペイすリボに登録する…年会費無料

条件に当てはまりそうな方は年会費無料で海外旅行保険が自動付帯のカードを所持できます。

三井住友VISAクラシックカードA/アミティエカードの海外旅行保険

補償内 補償金額
傷害死亡・遺障害 最高300万円
傷害治療費用 100万円
疾病治療費用 100万円
賠償責任 最高2500万円
救済者費用 150万円
携行品損害 20万円(自己負担3000円)

三井住友VISAクラシックカードA/アミティエカードは傷害治療費用・疾病治療費用が自動付帯で100万円付帯しています。

また海外での利用または国内でリボ払い・3回以上の分割払いをした場合は、ショッピング保険が年間100万円まで補償されます。

【6位】セゾンブルーアメリカン・エキスプレス・カード

セゾン・ブルー・アメリカン・エキスプレス

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード
カード年会費 3000円+税
初年度無料
26歳まで無料
ETC年会費 無料
ETC発行手数料 無料
還元率 0.5%
電子マネー
申し込み資格 18歳以上(高校生不可)
  • ポイントの有効期限がない
  • 手荷物無料宅配サービスつき
  • 海外ではポイント還元率が2倍

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードの特徴

  • 海外での利用でポイント2倍
  • クレジットカードの即日発行が可能
  • 25歳以下は年会費無料
  • 手荷物無料宅配サービス
  • ポイント有効期限が無期限
  • 西友・リヴァンで5%OFF

セゾンブルー・アメックスは通常還元率0.5%のカードですが、海外でのカード利用でポイントが2倍になります。

さらに貯まるポイントは有効期限のない「永久不滅ポイント」なので、期限を気にせずポイントを貯められます。

その他、西友・リヴァンで5%FFやアメックスの特典を受けられます。

セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カードの海外旅行保険

補償内容 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高3000万円
傷害治療費用 300万円
疾病治療費用 300万円
賠償責任 最高3000万円(自己負担1000円)
救済者費用 200万円
携行品損害 30万円(自己負担1000円)

セゾンブルー・アメックスは、傷害治療費用・疾病治療費用が自動付帯で300万円付帯しています。

また、ショッピング保険が年間最大100万円まで、オンライン・プロテクション(インターネット不正利用の補償)もついています。

【7位】ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカード

ビックカメラSuicaカード
カード年会費 初年度無料
477円(年1回の利用で無料
ETC年会費 477円+税
ETC発行手数料 無料
還元率 1.0%
電子マネー
  • Suicaチャージで還元率1.5%
  • Suicaオートチャージ利用可能
  • ビックカメラでポイント10%

ビックカメラSuicaカードの特徴

  • 通常還元率1.0%!Suicaへのチャージで還元率1.5%
  • ビックカメラでの利用で10%還元
  • Suicaのオートチャージが使える

ビックカメラSuicaカードは、通常還元率1.0%の高還元率カードのためポイントを貯めたい方、またSuicaを普段利用している方におすすめです。

Suicaへのチャージ、切符の購入、定期券の購入で、還元率は1.5%になります。

年会費は2年目から477円+税かかりますが、年に1回利用すれば無料になるため、年会費実質無料のクレジットカードです。

ビックカメラSuicaカードの海外旅行保険

補償内容 補償金額
傷害死亡・後遺障害 最高500万円
傷害治療費用 50万円
疾病治療費用 50万円
賠償責任 なし
救済者費用 なし
携行品損害 なし

表を見てもらえれば分かる通り、ビックカメラSuicaカードは傷害治療費用・疾病治療費用が50万円とかなり少なめです。

また、賠償責任・救済者費用・携行品損害の補償が0円、また、キャッシュレス診察にも対応していないので、ビックカメラSuicaカード1枚では海外旅行の費用を賄うことはとてもできません。

しかし、通常還元率が高かく、Suicaのオートチャージも使えるため便利なカードには変わりありませんし、十分な額ではありませんが、少額は補償額を合算できます。

年会費無料のカードでが海外旅行保険は不十分

年会費無料で持てるクレジットカードの海外旅行保険額は、1番おすすめのエポスカードでも不十分です。

ゴールドカードや、プラチナカードのカードや、利用付帯のクレジットカードなら1枚で十分な補償額がついているカードもありますが、年会費無料のカードにそこまでを求めることはできません。

おすすめはクレジットカードを2~3枚もち、保険額を合算させることです。

死亡保険額は合算させることができませんが、それ以外の補償項目はカードの合算で保険額をもらうことができます。

海外旅行保険が欲しいけど、クレジットカードの年会費をかけたくないか方は「年会費無料で自動付帯のクレジットカードを複数枚持ち歩きましょう!

タイトルとURLをコピーしました